「魔神のアカンベー」
K. Matsunaga,5月,ホイティントン公園

  溶岩トンネルを通って何十キロも流れてきたマウナ・ロアの溶岩流の最後の一滴(?)が固まって、舌のようになりました。場所はホイティントン公園というあまり知られていませんが、絶好のお弁当スポットです。 地図を拡大していくと、廃墟になったサトウキビの積み出し桟橋が見えます。ストリートビューでも、舌出し魔神が見られます。