「倉吉から遠望する大山・蒜山」
S. Takeuch,4月,倉吉市和田東町

   右から左へと、大山〜蒜山の山並みが連なる。約5-6万年前の大山噴火の降下軽石層は20 km以上離れた倉吉市付近で3 mを越える層厚を持ち、大山倉吉軽石と呼ばれる。